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『NINJA GAIDEN 4』より「龍の一族」の末裔「リュウ・ハヤブサ」が1/4スケールスタチューで登場!

「アルティメットプレミアムマスターライン」で立体化

【アルティメットプレミアムマスターライン 『NINJA GAIDEN 4』 リュウ・ハヤブサ】
2028年3月~6月ごろ 発売予定
価格
通常版:272,690円
DX版:306,790円

 プライム1スタジオは、スタチュー「アルティメットプレミアムマスターライン 『NINJA GAIDEN 4』 リュウ・ハヤブサ」を2028年3月から6月ごろに発売する。価格は通常版が272,690円、DX版が306,790円。

 本製品は、新時代の忍者アクションゲーム『NINJA GAIDEN 4』より、隼一族の忍者であり、「龍の一族」の末裔「リュウ・ハヤブサ」を、同社のスタチューブランド「プライム1スタチュー」の「アルティメットプレミアムマスターライン」から1/4スケールで立体化したもの。

 数々の脅威を退け伝説となった男の現在を、精巧に捉えたスタチューとなっており、モチーフに選んだのは、斬撃を繰り出しながら疾走する刹那の光景。Team NINJAの戦闘哲学とプラチナゲームズのアクション設計、両者の融合により生まれた壮絶な美しさを、1/4スケールで映し出している。

 リュウの象徴ともいえる緑の瞳は、虹彩のパターンや潤いをリアルに作り込んでいる。身に纏う装束も金属と繊維の質感にこだわり、パーツごとに異なるテクスチャーを与えている。手にした龍剣も鍔の彫刻まで丹念に造形。秘めた力を感じさせる仕上がりとなっている。

 血しぶきが上がる特製ベースには作品世界を集約し、今まさにこと切れるフレアシャドウの生々しさ、整然とデザインされた建造物の無機質さ、東京摩天楼の不穏な空気感を演出し、観る者の没入感を深める。

 ハイスピードアクションの緊迫感とともに立体化した伝説の超忍。別売りの「ヤクモ」と並べることで、より深いドラマ性が味わえる。

 またDX版では、蛇骨門を装備した左右の手が付属しているため、ダウンロードコンテンツ「二人の超忍」で見せた、新たな姿を楽しむことができる。

 さらに公式サイトで購入できるDXボーナス版では、正面を見据える頭部とヘッドスタンドも用意。感情のニュアンスを変えるほか、後日予約開始予定の「ヤクモ DX ボーナス版」と対峙させることもできるスペシャルパーツとなっている。

「アルティメットプレミアムマスターライン 『NINJA GAIDEN 4』 リュウ・ハヤブサ」

  • スケール:1/4スケール
  • 想定サイズ:全高 700mm、全幅 570mm、奥行 610mm
  • 想定重量:約 9.46kg
  • 素材:ポリストーン(一部に別素材使用)

DX版

  • サイズ
    龍剣:全高 700mm、全幅 570mm、奥行 610mm
    蛇骨門:全高 700mm、全幅 570mm、奥行 550mm
  • 想定重量:約 10.24kg

DXボーナス版