肩、腹、腰、脚を中心に、全体で可動構造を一新。自然なプロポーションを維持しつつ柔軟な可動を実現。さらに、尻尾パーツにも可動構造を取り入れ、さまざまなポージングを取らせることができる(C) バード・スタジオ/集英社・東映アニメーション※発売日は流通により前後する場合があります。