富岡製糸場の設立指導者であるフランス人のポール・ブリュナによって導入されたエンジン。彼の名をとってブリュナエンジンと呼ばれている。展示されているのは、4年間の歳月をかけて平成28年度に復元されたものであり、実際に動作している