C96の内部機構。左がダミーカートリッジモデル、右が発火モデル。見た目や重量などはほとんど違いがない。しかし部品の微妙な形状や、貼り合わせなどで強度を増し火薬で作動するための調整が行われ、実はほぼ別物になっているという

C96の内部機構。左がダミーカートリッジモデル、右が発火モデル。見た目や重量などはほとんど違いがない。しかし部品の微妙な形状や、貼り合わせなどで強度を増し火薬で作動するための調整が行われ、実はほぼ別物になっているという