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フジミ模型、プラモデル「日本海軍航空母艦 翔鶴」のスタンダード版と追加パーツが付属するPLUS版が本日出荷開始

【1/700 特041 日本海軍航空母艦 翔鶴(昭和16年/開戦時)】
5月26日 出荷開始
価格:3,300円
【1/700 特041EX-1 日本海軍航空母艦 翔鶴(昭和16年/開戦時)】
5月26日 出荷開始
価格:4,620円
1/700 特041 日本海軍航空母艦 翔鶴(昭和16年/開戦時)

 フジミ模型は、プラモデル「1/700 特041 日本海軍航空母艦 翔鶴(昭和16年/開戦時)」(価格:3,300円)と「1/700 特041EX-1 日本海軍航空母艦 翔鶴(昭和16年/開戦時)」(価格:4,620円)の出荷を5月26日に開始する。

 両製品は、日本海軍の大型空母の中でバランスの取れた翔鶴型1番艦を1/700スケールでキット化したもの。特041は標準内容のスタンダード(STD)版、特041EX-1は追加パーツが付属するPLUS版となっている。

1/700 特041 日本海軍航空母艦 翔鶴(昭和16年/開戦時)

価格:3,300円
code:4968728434070

【特長】
・飛行甲板支柱はすべて別部品化されており、支柱1本ずつの形状をリアルに再現できる。
・飛行甲板は、艦首から艦尾までを一体化した設計。
・デカールは2種類、計2枚が付属。飛行甲板の白線などのマーキングを収録したデカールは2026年に再考証し新規作成されたものとなる。飛行甲板マーキングは真珠湾作戦・インド洋作戦・珊瑚海戦時の内容。

1/700 特041EX-1 日本海軍航空母艦 翔鶴(昭和16年/開戦時)

価格:4,620円
code:4968728434087

【特長】
・艦載機はキャノピーがリアルに再現できる透明成形パーツを使用。3機種が付属する。零式艦上戦闘機・九九式艦上爆撃機・九七式艦上攻撃機それぞれ2機ずつ、計6機が付属。
・デカールは3種類、計4枚が付属。スタンダード版の内容に加え、PLUS版にのみ艦尾艦名や後部マスト用白線、喫水標などを収録したデカールが2枚付属する。
・PLUS版はスタンダード版とは異なり、高角砲、9メートルカッター、12メートル内火艇、11メートル内火艇、13メートル特型運貨艇、菊花紋章、舷灯、救命浮標、25ミリ機銃、双眼望遠鏡の置き換えパーツが付属する。