ニュース
「ありがとう」…それしかいう言葉がみつからない…メディコスの「ジョジョ」フィギュアが続々登場ッ!【#ワンフェス】
「スティール・ボール・ラン」、「北斗の拳」超像シリーズが熱い
2026年7月27日 16:50
- 【ワンダーフェスティバル2026[夏]】
- 開催日時:7月26日10時~17時
- 開催場所:幕張メッセ 国際展示場 1~8ホール
- (〒261-8550 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)
- 主催:ワンダーフェスティバル実行委員会/株式会社海洋堂
- 入場料:当日券 4,000円
ワンダーフェスティバル2026[夏]のメディコス・エンタテインメントのブースは、「ジョジョ」関連のフィギュアが大量に展示されていた。
中でも、現在アニメもスタートしている「ジョジョ」第7部にあたる「スティール・ボール・ラン」のフィギュアが最も注目を集めていた。「ジョジョ」を中心とした、新作の超像シリーズを見ていこう。
メディコスが今もっとも推している新作は「超像Artコレクション 『ジャイロ・ツェペリ&ヴァルキリー』」と「超像Artコレクション 『ジョニィ・ジョースター&スローダンサー』」の2点。
ジャイロとジョニィ、それぞれ作中のレースシーンのイメージを再現したものとなっており、キャラクターだけではなく愛馬も迫力の立体化。全高・横幅共に30cmを超えており、もはや馬が本体といえるほどのビッグサイズとなっている。
ブースでは2体並んでの展示であったがインパクトがとてつもなく強かった。かなりのスペースを取りそうだが、2体揃えて並べたくなるスゴ味があった。そして、独特ともいえる「ジョジョ」キャラクターのビジュアルの特徴も忠実に捉えており、ニヤリと笑うジャイロの表情からは「ニョホ」という声が今にも聞こえてきそうだ。
MEDICOS ONLINE SHOPで購入すると表情違いの「交換頭部」に「回転鉄球パーツ」や爪弾仕様の「交換手首パーツ」ももらえるとのことで、ファンなら手に入れたいところである。
続いての新作は、メディコスの「ジョジョ」フィギュアの原点ともいえる超像可動シリーズより、アニメ版のビジュアルを再現して新造形された「超像可動 空条承太郎 Ver.2」も展示されていた。
3種類の表情パーツに加えて、エフェクトパーツも付属しており、承太郎のスタンド「スタープラチナ」が放つオラオララッシュを再現できるというこだわりの設計になっている。「空条承太郎 Ver.2」に合わせて、アニメ仕様のカラーリングの「超像可動 スタープラチナ・サード」も再販するそうなので、スタンドとセットで欲しいところだ。
超像シリーズの他にも「ねんどろいど」の「スティール・ボール・ラン」なども出展されており、まさに「ジョジョ」一色に染まっていた。「ジョジョ」とは別の超像可動シリーズである「北斗の拳」シリーズの新作も数点展示されていたので、全部まとめて新作をお見せしたいと思う。
(C)LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社
(C)荒木飛呂彦&LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社
(C)荒木飛呂彦/集英社
(C)LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社・ジョジョの奇妙な冒険SBR製作委員会
(C)荒木飛呂彦&LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社・ジョジョの奇妙な冒険SC製作委員会
(C)LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社・ジョジョの奇妙な冒険DU製作委員会
(C)LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社・ジョジョの奇妙な冒険SO製作委員会
(C)武論尊・原哲夫/コアミックス 1983 版権許諾証GB-219








































































![BANDAI SPIRITS(バンダイ スピリッツ) 30MS オプションボディパーツ タイプSU01[カラーA] ノンスケール 色分け済みプラモデル 製品画像:6位](https://m.media-amazon.com/images/I/31GNrnpnEiL._SL160_.jpg)























