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「RM Series Gストラクチャー 機動戦士ガンダムSEED (HGシリーズ用)【GS06M】ヘリオポリスバトルステージ(マテリアルカラーエディション)」が登場

【RM Series Gストラクチャー 機動戦士ガンダムSEED (HGシリーズ用)【GS06M】ヘリオポリスバトルステージ(マテリアルカラーエディション)】
2027年2月下旬 発売予定
価格:8,580円

 メガハウスは、ジオラマ「RM Series Gストラクチャー 機動戦士ガンダムSEED (HGシリーズ用)【GS06M】ヘリオポリスバトルステージ(マテリアルカラーエディション)」を2027年2月下旬に発売する。価格は8,580円。9月10日10時から受注が開始される。

 本商品は、1/144ガンプラHGシリーズと組み合わせて、気軽にジオラマディスプレイを演出でき、世界観を楽しめるRMシリーズ「Gストラクチャー」がお求めやすい未塗装半完成キットとして再登場する。本体パーツは、一部組立済みの成形色仕様。初心者でも簡単に組み立てられるほか、塗装や付属のマーキングデカールを用いて、思いのままディテールアップができる。

 「ヘリオポリスバトルステージ」は、「機動戦士ガンダムSEED」の作中でお馴染みのスペースコロニー「ヘリオポリス」の街並みを再現した情景ジオラマ。セットの一部の建物や付属の支柱アームなどは3mm規格のジョイントピンで統一されており、展示物やスペースに応じて好みのレイアウトに変更可能となっている。本編の幕開けとなった2話での「ジン」との印象的な対決シーンをはじめとする様々なシチュエーションを再現して楽しめる。

【RM Series Gストラクチャー 機動戦士ガンダムSEED (HGシリーズ用)【GS06M】ヘリオポリスバトルステージ(マテリアルカラーエディション)】
受注サイト:全国のホビーショップ、Web通販サイト

商品構成
・未塗装半完成組立キット
 本体(アンカー他各種情景パーツ・専用支柱アーム付属)
 専用マーキングデカール(水転写)付属
※本商品にガンプラHGシリーズは含まれません。

商品サイズ
・約175×240mm(全高×横幅)
・(付属アンカー) 全高約230mm