本体と後部ユニットを接続することで浮かび上がるディテール。これは画像のクリップパーツを使って表現しているのだ。クリップをクリップとして使うのではなく、ただのカタチだけ採用するのもレゴ ブロックの妙技

本体と後部ユニットを接続することで浮かび上がるディテール。これは画像のクリップパーツを使って表現しているのだ。クリップをクリップとして使うのではなく、ただのカタチだけ採用するのもレゴ ブロックの妙技