特別企画

「帝騎マグナパレス ザ・ナイト・オブ・ゴールド」アワートレジャー製1/144プラキットを専用塗料で全塗装!

『ファイブスター物語』天照王朝の旗騎を5色のメタリックで魅せる黄金の造形美

【帝騎マグナパレス ザ・ナイト・オブ・ゴールド】
発売元:アワートレジャー
価格:19,800円
発売日:2026年8月
ジャンル:プラモデル
サイズ:全長約230mm

 『ファイブスター物語』より、天照王朝の象徴たる旗騎「帝騎マグナパレス ザ・ナイト・オブ・ゴールド」が、1/144スケールのプラキットとしてアワートレジャーより登場。本稿では、同時発売されたガイアノーツ製の専用塗料「マグナパレス・ゴールド」の輝きを最大限に引き出しつつ、5色のメタリックカラーでディテールを際立たせた全塗装作例を紹介します。

1/144スケールでありながら存在感があります。

アワートレジャーから1/144固定ポーズ仕様プラスチックキットで「帝騎マグナパレス ザ・ナイト・オブ・ゴールド」が登場

 本稿で紹介する「帝騎マグナパレス ザ・ナイト・オブ・ゴールド」は2026年8月にアワートレジャーより発売された最新キットです。2023年4月に発売された1/100スケールレジン製キットをベースに、1/144スケールのプラスチックキットとして再設計されました。インジェクションキット化にあたり、金型によるパーツ形状の制約がある中で、流麗な造形を忠実に再現しています。

 アワートレジャーが展開している1/144スケールGTMキットシリーズでは、「帝騎マグナパレス ザ・ナイト・オブ・ゴールド」のほか、「破烈の人形 リッタージェット・マーク3 ダルマス」が発売されています。

足元には安定性向上のため、クリアーのサポートパーツが付属します。

黄金の外装パーツ色を再現した専用塗料も同時発売

 「帝騎マグナパレス ザ・ナイト・オブ・ゴールド」の外装は、特徴的な黄金色です。キットの発売と同時にこの外装色を再現するための専用塗料として、アワートレジャーより「マグナパレス・ゴールド」(ガイアノーツ製造)が発売されました。

 本塗料は溶剤系アクリル塗料(通称:ラッカー塗料)で、輝度の強い金属粒子が採用されています。塗装にはエアブラシが必要ですが、塗装後の金属光沢はこれまでにない輝きを再現できます。

専用塗料を使用した外装は黄金に輝きます。

「帝騎マグナパレス ザ・ナイト・オブ・ゴールド」に専用塗料を活用して制作する

 今回の作例では「マグナパレス・ゴールド」を活用しつつ、説明書のカラーガイドを参考にして制作します。また、今回は説明書通りの順番ではなく、筆者が実際に組み立てた手順に沿って紹介していきます。

キットに手を付ける前に説明書で完成形と工程をイメージする

 最初は説明書の内容を楽しみます。説明書は冊子状の組み立て説明書になっており、表紙と巻末には完成見本写真と塗装図が掲載されています。筆者は説明書を見る際、最初に塗装図から確認します。塗装図を見ることで、このキットのプロポーションや、どのような塗装表現をすべきかイメージできるからです。

説明書の表紙にはマグナパレスの完成写真が掲載されています。

 次に組み立て工程を確認し、全体の流れをイメージします。また、その際に合わせ目が発生する部位にマーキングを施します。合わせ目は砲身のほか、全身のいたるところに発生します。

説明書の合わせ目が発生する部位にボールペンでマーキングを施し、作業が完了した部位にはチェックマークを入れています。

各ランナーを開封し、キットの素性を感じる

 説明書の内容を堪能したらランナーの袋を開封します。ランナーの成形色はクリアーとグレーの2色であり、塗装を前提としたパーツ構成です。また、材質はPS樹脂が採用され、加工や塗装も容易です。

 なお、パーツは完成時の配色に合わせてランナーごとに分けられています。今回の作例では合わせ目の処理などを行った後に塗装しましたが、ランナーごと塗装して組み立てることもできそうです。

Aランナーには頭部外装のほか、脚部やバスターランチャーの外装などが含まれます。
Bランナーは頭部などメタリックレッドやダークレッドとなるパーツがまとめられています。
Cランナーは腹部などシルバーとなるパーツです。
Dランナーは、腰部などのフレームパーツで構成されています。
Eランナーのパーツは胴体や大腿部の外装パーツです。
Fランナーには腰部スカートパーツや頭部パーツの外装が確認できます。
Gランナーは、頭部やバスターランチャーにあるホワイトのパーツで構成されています。
Hランナーは左右同一形状となるフレームパーツで構成され、同一形状ランナーが2枚付属します。
Iランナーは外装における左右同一形状パーツのランナーです。Hランナーと同様に2枚付属します。
Jランナーはフレームパーツにおける左右対称パーツがまとめられています。
KランナーもJランナーと同様に、左右対称のフレームパーツがまとめられています。
L、Mランナーは小型のランナーで、Lランナーはフレーム色、Mランナーは外装色のパーツです。
Nランナーはバスターランチャーの砲身やハンドパーツを含むランナーです。
Oランナーは同一形状ランナーが2枚付属し、Pランナーは外装のクリアーパーツや姿勢補助のパーツで構成されています。
バスターランチャーのレシーバーとトップカバーは、ランナーのないパーツとして同梱されています。
バスターランチャーの接続軸には一部金属シャフトを使用します。

合わせ目の発生するパーツから優先して組み立てを行う

 ランナーの観察が終わったらようやく制作に入ります。筆者は最初に合わせ目の発生する部位を優先的に制作していきます。その理由は、本作例の合わせ目処理に溶剤系接着剤を使用するためです。この接着剤は、合わせ目をきれいに処理でき、接着部を強固に固定できる反面、乾燥に時間を要します。乾燥を待つ間にほかのパーツのゲート処理などを行えば時間を有効活用できるため、筆者は説明書の順序ではなく、合わせ目の発生する部位から作業しています。

今回は樹脂入りタイプと流し込みタイプの2種類の接着剤と、隙間が大きい部位にのみ瞬間カラーパテを使い分けて合わせ目消しを行います。

 また、合わせ目を処理する際は色分けが必要な挟み込みパーツが発生する場合があるため、後ハメ加工などの工作を行いつつ作業を進めます。今回は固定ポーズということもあり、可動を気にする必要がありません。そのため、干渉するダボはためらわずに切除し、接着剤で固定します。

合わせ目の発生する部位の一例。頭部はフェイスパーツや首パーツを挟み込んで固定します。また、挟み込みを行うパーツは額部分に合わせ目が発生するため後ハメ加工が必要です。
首部分のダボは下から差し込むため、ダボを切除します。
フェイスパーツも横に出たダボを切除することで塗装後に差し込める形状に加工しました。
額の一部は塗り分けが発生するため、塗装後に取り付けできるよう後ハメ加工をしました。
挟み込みを行うパーツは、首部分を後ハメとしたことで固定できるダボがなくなったため、0.5mmの真鍮線で接続軸を2か所追加しています。

接着剤の乾燥を待ちつつ、そのほかのパーツの工作を進める

 接着剤の乾燥にはしばらく時間がかかるため、その間に合わせ目の発生しないそのほかのパーツの工作を進めておきます。各パーツは、GTMの細かいモールドや特徴的な形状を忠実に再現するため、アンダーゲートやスライド金型を活用した成形が採用されています。

 アンダーゲートは完成時に目立たない部位にゲートが設定されており、ライトユーザーでも完成後にゲート跡が目立たない工夫がされています。ゲートカット時にはニッパーだけでなく、デザインナイフややすりを活用してゲートを処理します。

各パーツには多くのアンダーゲートが採用されています。

 また、スライド金型は頭部装甲やランチャーアームの外装など複雑な形状をワンパーツで再現しています。GTMの複雑な形状をパーツ分割なしで再現する技術には、ついつい手を止めて見入ってしまいます。

頭部の複雑な形状もワンパーツで成形されています。

 各パーツの切り出し後は、ゲート跡やパーティングラインの処理に加え、モールドの彫り直しも行います。モールドの彫り直しは、溝の幅や形状に合わせて工具を選択して作業します。本作例ではV字のモールドにキサゲを使用し、凹モールドにはカーバイトを使用します。

V字のスジ彫りにはキサゲを使用しました。
凹モールドには溝幅に合わせたカーバイトを使用します。

 なお、パーツの中にはエジェクターピン跡がはっきりと現れるパーツがあります。このようなパーツは、瞬間カラーパテを活用して埋めて均しておきます。こうすることで塗装後にエジェクターピン跡が目立たなくなります。

深いエジェクターピン跡は瞬間カラーパテで処理しました。

塗装前に同じ塗装色のパーツは一体化して塗装作業を効率化

 全パーツの切り出しと加工が完了したら、塗装に向けて同じ塗装色のパーツを一体化します。今回は主に関節などのフレーム色のパーツを一体化し、塗装に備えます。

塗装前一体化の一例。主にフレーム色のパーツで一体化を行います。

メタリックカラーは下地色をブラックで塗装した後に塗装を行う

 ここからは各パーツの塗装を行います。最初にサーフェイサーを用いて傷のチェックと合わせ目が消えていることの確認を行います。今回はサーフェイサーにクアトロポルテの「Tipo G. プライマーサーフェイサー [ グレータイプ ]」を使用しました。このサーフェイサーは傷を埋める能力も高い、高品質な製品です。

本作例に使用したサーフェイサーはクアトロポルテの「Tipo G. プライマーサーフェイサー [ グレータイプ ]」です。
パーツ成形色より若干明るい仕上がりとなりました。

 サーフェイサーによる傷チェックが完了したら下地色に光沢ブラックを塗装します。光沢ブラックを塗布することでメタリックカラーの発色が良くなるとともに、金属粒子による輝きがより強くなります。使用した塗料はガイアノーツの「ガイアカラー Ex-02 Ex-ブラック」です。

メタリックカラーの下地にはガイアノーツの「ガイアカラー Ex-02 Ex-ブラック」を使用します。
下地を光沢ブラックにすることでメタリックカラーの発色を良くします。

 メタリックカラーは、外装のゴールド、関節部のダークゴールド、頭部フィンのメタリックレッド、腹部などのシルバー、ガット・ブロウの刀身に使うシルバーの全5色で塗り分けます。これらの塗装色のうち、ゴールド、メタリックレッド、シルバー2色の合計4色は既存の塗料をそのまま塗布しますが、ダークゴールドは既存の塗料に筆者が納得する色味がありませんでした。そこで、ダークゴールドは調色で好みの色味を再現します。

 既存の塗料を使用する部位の配色は以下の通りです。ゴールドにはガイアノーツの「ガイアカラー マグナパレス・ゴールド」、メタリックレッドにはGSIクレオスの「Mr.カラーGX GX202 GXメタルレッド」、腹部などのシルバーにはガイアノーツの「ガイアカラー 121 スターブライトシルバー」、ガット・ブロウ刀身にはガイアノーツの「ガイアカラー Ex-07 Ex-シルバー」をそれぞれ使用しました。

 また、調色が必要なダークゴールドはGSIクレオスの「Mr.カラーGX GX209 GXレッドゴールド」をベースにガイアノーツの「ガイアカラー 046 クリアーブラウン」を添加することで色味を調整しました。

メタリックカラーは、既存の塗料を活用しつつ、一部は調色で再現します。
※「マグナパレス・ゴールド」はサンプル品のため商品版とはボトルが異なります。
「マグナパレス・ゴールド」は黄金をイメージしたイエローゴールドであり、同社のスターブライトシリーズに近い金属粒子が含有されています。
「GXメタルレッド」はやや白みがかった輝度の強いカラーです。
「スターブライトシルバー」は輝度の強い金属粒子が特徴的なシルバーです。
「Ex-シルバー」はしっとりとした滑らかなシルバーです。
ダークゴールドは調色によりカッパーに近いゴールドで塗装しました。

ソリッドカラーは一部調色で好みの色味を再現

 マグナパレスの配色はメタリックカラーだけでなく、一部にはソリッドカラーが採用されています。頭部やバスターランチャーなどのホワイト部にはガイアノーツの「ガイアカラー Ex-01 Ex-ホワイト」を使用し、ダークレッド部にはGSIクレオスの「ガンダムカラー UG11 MSシャアレッド」をベースにガイアノーツの「ガイアカラー 034 純色マゼンタ」、「ガイアカラー 037 純色バイオレット」、「ガイアカラー Ex-02 Ex-ブラック」で色味を調整しました。

ソリッドカラーの使用塗料はホワイト部を既存塗料のまま、ダークレッドを調色で再現します。
今回の「Ex-ホワイト」はこれまでになく上手に塗装できたと思います。
ダークレッドは明度を抑えることでホワイトとのメリハリを持たせます。

細かい塗り分けはエナメル塗料や水性塗料を活用して塗り分ける

 エアブラシによる塗装はこれで完了ですが、細かい部位のアクセントカラーは筆塗りによって塗り分けます。エナメル塗料や水性塗料を活用すると、はみ出しても溶剤で除去できます。エナメル塗料はタミヤエナメルを使用し、水性塗料にはファレホを使用しました。

筆塗りによる色分けはエナメル塗料と水性塗料を併用します。
レインボースリットの色分けはスリットごとに異なるエナメル塗料を塗布しています。
肩部エンブレムは水性塗料を併用することでより細かく塗り分けています。

スミ入れはエナメル塗料を使用

 塗り分けの最終仕上げとして各部のスミ入れを行います。スミ入れには、手軽に作業できるタミヤの「スミ入れ塗料」を使用します。スミ入れ塗料の色はスミ入れを行う部位に合わせてダークグレイとブラックの2色を使い分けます。

スミ入れ塗料は2色を使い分けます。
スミ入れを行うことでモールドの陰影がはっきりします。

仕上げに光沢クリアーを塗布して表面のツヤ感を整える

 制作の最終仕上げとして全体に光沢コーティングを行い表面のツヤ感を整えます。光沢コーティングには、ガイアノーツの「ガイアカラー Ex-03 Ex-クリアー」を使用しました。乾燥が完了すれば、塗装工程はすべて完了です。

今回の光沢コーティングは「Ex-クリアー」を使用します。
塗料の違いによる光沢の差異を均一にします。

 これで塗装工程はすべて完了しました。各パーツを組み立て、次章では完成した「帝騎マグナパレス ザ・ナイト・オブ・ゴールド」を見ていきます。

専用塗料で光り輝く「帝騎マグナパレス ザ・ナイト・オブ・ゴールド」が完成

 最初に完成したキットを前後左右から見ていきます。2種類のゴールドがマグナパレスの存在感を高めています。

正面から見たマグナパレスは、細身のボディラインでありながら、背面のバスターランチャーの存在感が目を引きます。
マグナパレスの背面では、大きく突出したメタリックレッドの頭部飾りが特徴的です。
ガット・ブロウは刀身が本体とは異なるシルバーで塗装してあり、柄部分のシルバーとの対比を楽しめます。
バスターランチャーは最大の武装であり本体と同等のサイズ感があります。

 外装パーツに使用したガイアノーツの「マグナパレス・ゴールド」はこれまでのゴールド塗料にはない輝度の強いイエローゴールドの塗料でした。本塗料は発色もよく、簡単に鮮やかなゴールドの輝きを得られます。

胴体部分は外装のゴールド、関節色のダークゴールド、腹部のシルバーと複数色が楽しめます。
「マグナパレス・ゴールド」と「スターブライトシルバー」は金属粒子の輝度が近いため、隣り合っても輝きに違和感がありません。

 各部のモールドに注目すると、モールドごとに塗装色が異なることでアクセントカラーになり、ゴールド単色だけではない色気を感じます。また、レインボースリットの色分けは胸部装甲にも採用されています。

脚部はモールドに差し色が入っており、ゴールド単色だけでは味わえない魅力を生み出しています。
レインボースリットの色分けは脚部や腰部だけでなく胸部にも採用されています。

 肩部のエンブレムはデカールによる再現もできますが、今回は塗装で再現しました。塗装色もメタリックカラーを採用することで配色に統一感を持たせています。

肩部のエンブレムは塗装で再現しました。

 GTMの特徴的なピンヒールの足には、ポージングを安定させるためのクリアーのサポートパーツが付属します。本パーツは取り付けなくても完成できますが、採用することで安定したディスプレイが可能です。

足元はサポートパーツによりポージングが安定します。

 アワートレジャー製GTMキットは固定ポーズを採用していることから、ポージングが安定しているだけでなく、関節角度も最適化されています。右腕部はガット・ブロウを保持するために肘の角度など細かい調整が行われています。

右ひじの関節は可動モデルでは再現できない角度が設定されています。

 主武装であるバスターランチャーは、色ごとにパーツが分割されているため、思ったよりも簡単に塗り分けができました。このような点に、プラキットの利点を感じます。

バスターランチャー砲身内部はダークゴールドで塗装することで砲身が二重構造となっていることを再現しています。

 今回制作した「帝騎マグナパレス ザ・ナイト・オブ・ゴールド」、筆者にとっては制作経験の少ない固定ポーズのプラスチックキットでした。可動を意識しない固定ポーズならではのパーツ接続方法など、組み立てにも新しい発見がありました。完成後のポージングもすんなりと決まります。

 また、専用塗料の「マグナパレス・ゴールド」は同社のスターブライトシリーズに近い輝度を持つ塗料であり、全体の統一感を出しやすい塗料です。かなり粒子感のある塗料のため、塗装にはエアブラシが必要になると思いますが、これ単体でも楽しめる汎用性の高いゴールド塗料だと感じます。今回の作例では「帝騎マグナパレス ザ・ナイト・オブ・ゴールド」の外装色として採用しましたが、ほかのキットにアクセントカラーとして使用しても面白い塗料だと思います。

 総じて、キットも塗料も作業を進めるたびに様々な可能性を感じさせてくれる、楽しいアイテムだと思います。

使用塗料一覧

  • サーフェイサー クアトロポルテ Tipo G. プライマーサーフェイサー [ グレータイプ ]
  • 下地色 ガイアノーツ ガイアカラー Ex-02 Ex-ブラック
  • ホワイト部仕上げ色 ガイアノーツ ガイアカラー Ex-01 Ex-ホワイト
  • 関節部ダークゴールド GSIクレオス Mr.カラーGX GX209 GXレッドゴールド
  • 関節部ダークゴールド ガイアノーツ ガイアカラー 046 クリアーブラウン
  • 外装部ゴールド ガイアノーツ ガイアカラー マグナパレス・ゴールド
  • 外装部メタリックレッド GSIクレオス Mr.カラーGX GX202 GXメタルレッド
  • 腹部シルバー ガイアノーツ ガイアカラー 121 スターブライトシルバー
  • 刀身シルバー ガイアノーツ ガイアカラー Ex-07 Ex-シルバー
  • 部分塗装ブラック タミヤ タミヤエナメル X-1 ブラック
  • 部分塗装ホワイト タミヤ タミヤエナメル X-2 ホワイト
  • 部分塗装ブルー タミヤ タミヤエナメル X-4 ブルー
  • 部分塗装レッド タミヤ タミヤエナメル X-7 レッド
  • 部分塗装イエロー タミヤ タミヤエナメル X-8 レモンイエロー
  • 部分塗装ライトグリーン タミヤ タミヤエナメル X-15 ライトグリーン
  • 部分塗装パープル タミヤ タミヤエナメル X-16 パープル
  • 部分塗装グリーン タミヤ タミヤエナメル X-28 パークグリーン
  • 部分塗装レッド ファレホ メカカラー 69.008 レッド
  • 部分塗装シルバー ファレホ モデルエアー 71.062 アルミニウム
  • スミ入れ(ホワイト部) タミヤ タミヤスミ入れ塗料(ダークグレイ)
  • スミ入れその他 タミヤ タミヤスミ入れ塗料(ブラック)
  • 光沢コーティング ガイアノーツ ガイアカラー Ex-03 Ex-クリアー